ゴールデンウィーク旅行のおすすめは「混まない」が正解|人混みを避けて満足度が高かった旅先7選とおすすめ宿泊ホテル

毎年ゴールデンウィークが近づくと、ワクワクする気持ちと同時に「またあの人混みか…」という重たい気持ちがセットでやってきませんか? 😌

実は私、数年前に京都へゴールデンウィークに出かけたことがあるんです。有名なお寺を巡って、美味しいものを食べて、最高の旅にするはずだったのに…結果は大混雑。改札を出た瞬間から人・人・人。お寺は入場制限、ランチは1時間待ち。写真を撮れば背景にぎゅうぎゅうの人影。ホテルに帰った夜、「これって本当に私が求めていた旅だったっけ…?」と我に返ったんですよね。

それからは、ゴールデンウィークの旅の選び方を根本的に変えました。「どこに行くか」より「混まないかどうか」を最優先にしたんです。そしたら、旅の満足度がびっくりするほど上がりました✨

この記事では、そんな私の経験をもとに、ゴールデンウィークでも人混みを避けて心から楽しめた旅先を7つご紹介します。それぞれのおすすめ宿泊先(ホテル名・旅館名)も具体的にお伝えするので、ぜひ今年の旅計画の参考にしてみてくださいね。

なお、2026年のゴールデンウィークは後半の5月2日(土)~5月6日(水)が5連休になります。4月30日(木)と5月1日(金)にお休みを取れれば、4月29日(水・昭和の日)と合わせて最大8連休も夢じゃありません🎌

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目次

なぜゴールデンウィーク旅行は「混まない」を重視すべきなの?

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混雑は旅の満足度を確実に下げる「見えないストレス」

ゴールデンウィークの旅で「疲れたな…」と感じる原因の多くは、実は観光そのものではなく”混雑によるストレス”だったりします。お昼ご飯を食べるだけで行列に並び、駐車場を探すのに何十分もかかり、写真を撮りたいスポットには人だかり。気づけば旅の主役が「待ち時間」になってしまっていた、なんて経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

こうした外的なストレスは、せっかくの旅の期待感やワクワクを根こそぎ奪っていきます。脳が常に「次はどうしよう」「早く移動しなきゃ」と焦る状態になるので、美しい景色を見ても心から味わえないんですよね。混雑している場所では情報量が多すぎて、逆に本当に印象的なものを見落としてしまうこともあります。

私自身、混雑した観光地を巡った旅のあと、「結局何が一番良かったっけ…?」と思い出せないことがありました。それに比べて、静かな場所でのんびり過ごした旅は、小さな出来事までくっきりと記憶に残っているから不思議です。

「何を見たか」より「どう過ごせたか」が思い出を決める

旅の満足度って、振り返ったときに「良い時間だったな」と思えるかどうかで決まると思うんです。たとえば、朝の散歩で誰にもすれ違わない静かな小路を歩けたこと、地元のカフェでゆっくりおしゃべりできたこと、美味しいご飯を余裕を持って味わえたこと。こうした”余白のある時間”こそが、旅の思い出を豊かにしてくれます。

混雑を避けるだけで、予定変更がラクになったり、ふらっと寄り道ができたり、地元の人とおしゃべりする余裕が生まれたりします。心にゆとりがあると、小さな発見も逃さずキャッチできるんですよね。実際、私が何気なく立ち寄った田舎の食堂の味や、道端で見つけた野の花のほうが、有名観光スポットよりずっと印象に残っていることが多いです。

つまり、「混雑を避ける」ことは旅の妥協ではなく、旅の質を上げるための積極的な選択。ゴールデンウィークだからこそ、この発想の転換が大切なんです 😊


【旅先1】小豆島(香川県)── 瀬戸内の風とオリーブに包まれる島時間

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なぜゴールデンウィークでも混まないの?

瀬戸内海に浮かぶ小豆島は、同じ瀬戸内の島でもアートで注目される直島ほど観光客が集中しにくいエリアです。本州からフェリーに乗る必要があるため、「ちょっと行きにくいかも」と感じる方も多く、ゴールデンウィークでも比較的ゆったりと過ごせます。

小豆島の魅力は、約2,000本のオリーブが植えられた「小豆島オリーブ公園」の丘に広がる地中海のような景色や、干潮時にだけ現れる砂の道「エンジェルロード」といったフォトジェニックなスポットが点在していること。5月の新緑シーズンはオリーブの若葉がきらきら輝き、公園内の白い風車と瀬戸内海のブルーとのコントラストが本当に美しいんです。

島一周ドライブをしても半日ほどで回れるちょうどいいサイズ感で、人が少ないビーチでピクニックしたり、潮風を感じながらオリーブソフトクリームを食べたり。観光地ど真ん中の混雑とは無縁の、穏やかな島旅が楽しめます。写真が好きな方やゆったり派のカップルに特におすすめですよ。

おすすめ宿泊先:オリビアン小豆島 夕陽ヶ丘ホテル

小豆島で泊まるなら、瀬戸内海に沈む夕陽を一望できるオリビアン小豆島 夕陽ヶ丘ホテルがイチオシです。「日本夕陽百選」にも選ばれた夕陽スポットに建つリゾートホテルで、淡いオリーブ色のお湯が特徴の天然温泉「オリビアンの湯」が楽しめます。

総部屋数109室と十分な広さがあり、瀬戸内海を見渡す露天風呂でのんびりするのは最高の贅沢です。夕食はバイキング形式で瀬戸内の旬の食材をたっぷり味わえますし、敷地内にはドッグランやグラウンドもあるので、ペット連れやお子さま連れのファミリーにもぴったり。楽天トラベルのクチコミでも高評価で、リピーターが多い宿としても知られています。


【旅先2】浦富海岸・岩美エリア(鳥取県)── 透明度25メートルの知られざる絶景海岸

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なぜゴールデンウィークでも混まないの?

鳥取県と聞くと多くの方が真っ先に思い浮かべるのは鳥取砂丘ですよね。ゴールデンウィークには砂丘周辺に観光客が集中するため、そこから車でわずか15分ほどの場所にある浦富海岸(うらどめかいがん)は驚くほど静かです。

浦富海岸は、ユネスコ世界ジオパークに認定された山陰海岸ジオパークの一部で、透明度25メートルという沖縄の海にも匹敵する美しさを誇ります。日本海の荒波に削られた花崗岩の奇岩や洞門、白い砂浜と松林のコントラストは息をのむ絶景。約3キロメートルの遊歩道が整備されていて、海岸線を歩きながらダイナミックな自然美を楽しめます。

ゴールデンウィークの時期は海に入るにはまだ少し早いですが、その分ビーチは人がまばらで、朝焼けや夕暮れの海岸をほぼ独り占めできる贅沢な時間が待っています。遊覧船に乗って海上から岩の造形美を眺めるのも格別ですよ。自然派やドライブ旅が好きな方、カメラを持ってじっくり撮影スポットを巡りたい方にぴったりの穴場です。

おすすめ宿泊先:岩井温泉 岩井屋

浦富海岸エリアで泊まるなら、山陰最古とも伝わる1,200年の歴史を持つ岩井温泉にある岩井温泉 岩井屋がおすすめです。創業150年を超える老舗旅館で、全13室のこぢんまりとした民藝の宿。浴槽からシャワーに至るまで完全天然かけ流しという贅沢な温泉が自慢で、名物の「源泉長寿の湯」は直立しても胸まで浸かれる深さの立ち湯です。

冬場はカニ料理が有名ですが、春から初夏にかけての時期も地元の山海の幸を使った丁寧なお料理が楽しめます。古い建物ならではの趣ある空間で、日常の喧騒を忘れてゆっくり過ごせる大人の旅にふさわしい一軒です。


【旅先3】南阿蘇(熊本県)── 阿蘇五岳を望む高原でのびのびリフレッシュ

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なぜゴールデンウィークでも混まないの?

熊本県の阿蘇エリアといえば、阿蘇山頂の火口見学や黒川温泉が人気ですよね。ゴールデンウィークにはそちらに観光客が集中するため、南阿蘇の高原エリアは比較的空いている穴場なんです。

南阿蘇の魅力は何といっても、阿蘇五岳を正面に望む広大な草原と突き抜けるような空の開放感。5月の新緑はまぶしいほど鮮やかで、サイクリングで高原を駆け抜けたり、湧き水で淹れたコーヒーを味わったり、牧場で動物と触れ合ったりと、屋外中心の旅が存分に楽しめます。

阿蘇くまもと空港からも車で約30分とアクセスが良い一方で、エリアが広く観光客が分散しやすいのもポイント。子連れのファミリーやアクティブに動きたい方、大自然の中で思いっきり深呼吸したい方にとって、ゴールデンウィークの旅先として最高の選択肢です 🌿

おすすめ宿泊先:南阿蘇俵山温泉 旅館みな和

南阿蘇で特別なひとときを過ごすなら、南阿蘇俵山温泉 旅館みな和がぴったりです。南阿蘇の田園地帯に約三千坪の敷地を構え、全8室すべてが離れの客室。しかも全室に岩の内風呂と露天風呂がついているという贅沢さです。

泉質は毎分約600リットルも自噴する天然温泉をかけ流しで使っており、肌あたりの優しいお湯に好きな時間に何度でも浸かれます。お食事は個室での懐石料理で、地元の食材をふんだんに使った丁寧な品々に心が満たされます。楽天トラベルのブロンズアワードも受賞している実力派の宿で、大切な人との旅や、自分へのご褒美ステイにおすすめですよ。


【旅先4】奥会津(福島県)── 只見線に揺られる静寂の大人旅

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なぜゴールデンウィークでも混まないの?

奥会津は福島県の西部、只見川沿いに広がる山深いエリアです。「東北=遠い」というイメージからゴールデンウィークには敬遠されがちですが、実はそれがかえって穴場になっています。観光スポットが広く分散しているため混雑感がほとんどなく、日本の原風景ともいえる里山の静けさを満喫できます。

奥会津を訪れるなら外せないのが、絶景ローカル線ランキングで日本一にも選ばれたことがある「只見線」の車窓旅。会津若松駅から只見川に沿って走る列車の窓からは、新緑に染まる山々や渓谷、趣のある鉄橋が次々と現れます。特に第一只見川橋梁周辺の景色は、鉄道ファンのみならず誰もが息をのむ美しさです。

駅前でふと腰を下ろすだけで、空気の透明さに思わず笑ってしまうほどの清々しさ。のんびりと温泉に浸かり、地元の山菜や川魚を味わいながら、時間の流れ方そのものが違う旅を楽しんでみてください。静かな時間を求める大人の一人旅やカップル旅にぴったりです 😌

おすすめ宿泊先:奥会津からむしの里 源泉掛け流し温泉しらかば荘

奥会津で泊まるなら、昭和村にある源泉掛け流し温泉しらかば荘が素敵です。敷地内に自家源泉を持つ天然温泉100パーセントかけ流しの宿で、全9室というこぢんまりした規模ながら、露天風呂からは四季折々の自然を間近に感じることができます。

湯量豊富な温泉は肌あたりが優しく、体の芯まで温まると評判。朝風呂を楽しんでから朝食をいただく、そんな贅沢な朝が待っています。奥会津らしい素朴で温かいおもてなしも魅力で、携帯の電波が届かないエリアもある”デジタルデトックス”がかなう宿です。


【旅先5】紀伊半島南部(和歌山県)── 熊野の自然と洞窟温泉に癒される旅

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なぜゴールデンウィークでも混まないの?

関西方面からの旅行では、大阪や京都で満足してしまう方が多く、そこからさらに南下して紀伊半島の先端まで足を延ばす人は意外と少ないんです。しかもエリアが非常に広大なので観光客が分散しやすく、ゴールデンウィークでも落ち着いた雰囲気で旅ができます。

紀伊半島南部には、世界遺産の熊野古道や那智の滝、太平洋を望む串本の海岸線など、自然のスケールが圧倒的なスポットが揃っています。5月は新緑が美しく、熊野古道のトレッキングにも最適な季節。木漏れ日の中をゆっくり歩く体験は、都会の喧騒とはまるで別世界です。

海沿いのドライブも気持ちよく、串本から那智勝浦にかけてのルートは太平洋の水平線がどこまでも続く絶景ロード。海好きな方、温泉好きな方、世界遺産に興味がある方、そしてちょっとした探検気分を味わいたい方におすすめの旅先です。

おすすめ宿泊先:南紀勝浦温泉 ホテル浦島

紀伊半島南部に泊まるなら、一度は体験してほしいのが南紀勝浦温泉 ホテル浦島です。紀伊勝浦駅から桟橋まで歩いて船で渡るというユニークなアクセスからして、もう旅気分が高まります。

このホテル最大の名物は、大正時代に紀州藩の徳川頼倫公が「帰るのを忘れるほど」と称えて名づけた大洞窟温泉「忘帰洞(ぼうきどう)」。太平洋に面した天然の洞窟の中で温泉に浸かる体験は、ここでしか味わえない唯一無二のもの。館内には複数の源泉の異なる温泉があり、湯巡りも楽しめます。楽天トラベルゴールドアワードも受賞している人気宿で、クチコミでも温泉の素晴らしさに感動する声が多数寄せられています。


【旅先6】飛騨高山の周辺エリア(岐阜県)── 定番の”ちょい外し”で静かな里山旅

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なぜゴールデンウィークでも混まないの?

飛騨高山といえば古い町並みで有名ですが、ゴールデンウィークはその市街地エリアが混雑のピークを迎えます。そこでおすすめしたいのが、高山市街地から少し車を走らせた「周辺部」の里山エリアです。

古民家が点在する小さな集落、道の駅で味わうご当地スイーツ、山間の隠れ家温泉など、高山市内の賑わいとは対照的な静けさが広がっています。「定番の飛騨高山も気になるけど人混みは苦手」というバランス重視派には、朝の早い時間帯に高山市内の古い町並みを散策してから、昼前に周辺の集落へシフトするルートがおすすめ。ゴールデンウィーク中でも、少し足を延ばすだけで驚くほど静かに過ごせますよ。

奥飛騨温泉郷まで行けば、露天風呂の湯量が豊富な温泉宿がたくさんあり、北アルプスの残雪を眺めながらの入浴も最高です。人混みを避けながら飛騨牛のグルメも楽しめるので、「王道を踏みつつ、ちゃんと穴場も楽しみたい」方に向いています 😊

おすすめ宿泊先:飛騨花里の湯 高山桜庵

高山に泊まるなら、共立リゾートが手がける飛騨花里の湯 高山桜庵が便利で快適です。高山市街地で最も高い場所にある最上階13階の展望風呂からは、昼は北アルプスの絶景、夜は高山市街の夜景が一望できます。

貸切風呂や露天風呂も完備されていて、お部屋も和の趣ある空間。共立リゾート名物の夜鳴きラーメン(お夜食サービス)も楽しみのひとつです。高山駅から徒歩圏内なので、車なしでもアクセスしやすいのも嬉しいポイント。清潔感のある館内やスタッフの丁寧な接客にも定評があり、クチコミ評価も高い安心の宿です。


【旅先7】房総半島・外房エリア(千葉県)── 東京から一番近い”ちょっとした非日常”

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なぜゴールデンウィークでも混まないの?

千葉県の房総半島というと、内房の館山や九十九里浜といった有名ビーチに人が集中するイメージがありますよね。一方で、勝浦・鴨川・御宿といった外房エリアは鉄道やバスの便がやや限られていることもあり、ゴールデンウィークでも比較的落ち着いた雰囲気です。

東京からアクアラインや特急列車を使えば2時間ほどで到着するため、1泊2日の小旅行にもぴったり。勝浦の朝市で新鮮な海の幸を楽しみ、鴨川の海沿いカフェでのんびり読書をして、御宿や大原の海岸でサンセットを眺める…。日常の延長線上にある”ちょっとした非日常”がここにはあります。

ゴールデンウィークの5月上旬は海風が心地よく、海岸沿いの散歩が最高に気持ちいい季節。短い休みで遠出が難しい方でも、十分に旅の満足感が得られるのが外房エリアの魅力です。都心から近場で1泊2日、サクッとリフレッシュしたい方にぴったりですよ✨

おすすめ宿泊先:旬彩の宿 緑水亭

外房で泊まるなら、口コミ評価が非常に高い旬彩の宿 緑水亭がおすすめです。全14室というプライベート感あふれるお宿で、小湊温泉の肌に優しいお湯が楽しめる露天風呂や貸切風呂が備わっています。

お料理は季節替わりの磯懐石で、伊勢海老・鮑・かずさ和牛といった房総の高級食材を主肴から選べる贅沢なスタイル。素材本来の旨みを活かした品々は、味はもちろん見た目にも美しく、食事の時間がまるごと旅のハイライトになります。緑に囲まれた静かな環境と、心のこもったおもてなし。「小さな宿だからこその満足度」を体感できる一軒です。


まとめ:ゴールデンウィークは「混まない旅」で満足度を最大に

ゴールデンウィークはどこも混む…それはもう避けられない事実かもしれません。でも、「混雑を避ける」という選択は、旅を妥協することではなく、旅の質を高める最善策なんです。

今回ご紹介した7つの旅先は、どれも有名観光地の”ちょい外し”や、アクセスのひと手間がかかるからこそ人が少ないエリアばかり。静かだからこそ出会える景色や、人が少ないからこそ生まれる地元の人との何気ない会話、余裕があるからこそ心に残る小さな発見。そうした体験の一つひとつが、ゴールデンウィークの旅を特別なものにしてくれます。

無理して有名スポットに行かなくても大丈夫。自分に合った静かな場所は、実はたくさんあるんです。「快適だったなぁ」「また行きたいな」と思える旅こそ、本当に価値のある旅ですよね 😊

今年のゴールデンウィーク、ぜひ「人混みを避ける旅」で、自分らしい過ごし方を見つけてみてください。気になる宿があった方は、キャンセルが出やすい3月下旬~4月上旬がねらい目。こまめに空室をチェックすることで、思わぬ掘り出し宿に出会えるかもしれません✨

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