苗場プリンスホテルは何号館がいいの?おすすめ宿泊場所を目的別に徹底解説したのでぜひご覧ください✨

スキーや紅葉シーズンに大人気の苗場プリンスホテル。いざ予約しようとすると「何号館を選べばいいの?」と迷ってしまう方、とっても多いんです💦

苗場プリンスホテルはスキー場に沿うように横長にどーんと広がっていて、端から端まで歩くと10分以上かかることも。現在宿泊に使われているのは2号館・3号館・4号館・6号館の4つの棟で、それぞれに個性があるんですよね。

この記事では、各号館の特徴やメリット・デメリットを実際の口コミも交えながら詳しくご紹介します。家族連れ、カップル、スキー重視派など、あなたの旅のスタイルにぴったりの号館がきっと見つかりますよ😊

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目次

苗場プリンスホテルの全体像を知ろう!号館の配置と基本情報🏨

苗場プリンスホテルは、新潟県南魚沼郡湯沢町に位置する国内屈指のマウンテンリゾートです。全1,216室という圧倒的な客室数を誇り、苗場スキー場に隣接するゲレンデ直結型のホテルとして長年愛されています。

ホテルの構造でまず押さえておきたいのが、各号館の位置関係です。左端から順に2号館、3号館、4号館、5号館(現在は宿泊には使用されていません)、6号館と並んでいます。つまり、2号館と6号館はホテルの両端に位置しているということなんですね。

現在宿泊できるのは2号館・3号館・4号館・6号館の4棟です。それぞれの特徴を簡単にまとめると、2号館は23階建てのタワータイプで最も高層、3号館は10階建てで格式が高めの落ち着いたお部屋、4号館は13階建てでホテルの中央に位置する利便性抜群の棟、6号館は10階建てで遊び心あふれるリニューアル客室が魅力的な棟となっています。

レストランやフロント、温泉、売店など主要な施設は2号館から4号館の間に集中しているため、どの号館に泊まるかで快適さや移動距離が大きく変わってきます。特にお子さま連れのご家族や、たくさん荷物がある方は号館選びが旅の満足度を左右するといっても過言ではありません💡

アクセスについてもご紹介しておくと、東京駅からJR上越新幹線で越後湯沢駅まで約1時間半。越後湯沢駅東口からは宿泊者専用の送迎バスが運行されていて、約40分でホテルに到着します。冬期シーズンは予約制になっているので、事前にウェブで予約しておくと安心ですよ。お車の場合は、関越自動車道の湯沢インターチェンジから国道17号線で約35分ほどです。

それでは次から、各号館の特徴を詳しく見ていきましょう!

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【2号館】ファミリーに大人気!暖らんルームが魅力のタワー棟🌲

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2号館の客室タイプと特徴

苗場プリンスホテルの2号館は、23階建てというホテル内で最も高層の建物です。お部屋からの眺望は本当に素晴らしく、高層階からは苗場の雄大な山並みを一望できるんです✨

客室タイプは多彩で、2階から10階にはファミリーツインが用意されています。最大4名まで宿泊できるお部屋もあり、ゲレンデビューのお部屋なら窓から白銀の世界を楽しむことも可能です。

そして2号館の一番の目玉といえば、11階から21階に設けられた「暖らんルーム」です。「ハンモック」と「フォレスト」の2タイプがあり、どちらも山小屋のような温かみのある内装になっています。「ハンモック」タイプのお部屋には実際にハンモックが設置されていて、パズル仕掛けのティーテーブルなど遊び心あふれるアイテムも揃っています。広さは35.8平方メートルとゆったりした空間で、お子さまも大人もワクワクするような非日常体験ができますよ💕

「フォレスト」タイプのお部屋は、天井のシーリングファンと大きなL字型ソファーがリゾート気分を盛り上げてくれます。落ち着いた雰囲気なので、ご夫婦でのんびり過ごすのにもぴったりです。

さらに22階・23階にはロイヤルスイートルームやメゾネットタイプの特別なお部屋も。ロイヤルスイートルームは97.4平方メートルの広さで、リビングとベッドルームが分かれた贅沢な造りです。すべてのお部屋がゲレンデビューになっていて、最大6名まで宿泊できます。特別な日の旅行にぴったりの最上級のお部屋ですね。

2号館内にはレストランもあるので、わざわざ他の棟まで移動しなくてもお食事ができるのは嬉しいポイントです。口コミでも「部屋が広くて家族でゆったり過ごせた」「暖らんルームのハンモックが子どもに大好評だった」という声が多く見られます😊

ただし注意点として、2号館はホテルの左端に位置するため、メインフロントがある4号館や温泉施設までは少し歩く必要があります。また、繁忙期にはエレベーターが混雑しやすいという口コミもあるので、時間に余裕を持って行動するのがおすすめですよ。

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【3号館】格式高い落ち着きの空間!カップルや大人の旅行に最適💎

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3号館ならではの上質な滞在体験

3号館は苗場プリンスホテルの中でも最も格式が高いお部屋が揃っている棟です。10階建ての建物で、2階から9階が客室として使用されています。

3号館の最大の魅力は、内装の豪華さと落ち着いた雰囲気。他の号館と比べてお部屋のグレードが高く、ゆったりと過ごせるのが特徴です。窓からはゲレンデの美しい景色を一望でき、冬の夜にはナイターゲレンデの幻想的な光景を楽しむこともできます🌟

3号館にはツインルームが中心に用意されていて、1名から2名での利用に最適なお部屋が多いです。チェックアウト時間も他の号館より遅めの11時に設定されているプランもあり、朝ゆっくりしたい方にはとても嬉しいですよね。

特筆すべきは、3号館宿泊者専用のスキーロッカーが設けられているという点。他の号館の宿泊者とは別のスペースが確保されているので、混雑を避けてスムーズにスキーの準備ができます。ロッカーから出ればすぐにゲレンデに出られる立地で、第4ロマンスリフトが目の前にあるのも大きな魅力です。

また、3号館のロビーには卓球台が設置されていて、親子や仲間同士で気軽に楽しめるアクティビティとしても人気があります。旅先ならではの卓球対決、意外と盛り上がりますよ😆

3号館の1階には売店もあり、食品や飲み物、日用雑貨のほか、苗場限定のお土産も販売しています。急に必要なものが出てきた時にも安心ですし、旅の記念にお土産を選ぶ楽しみもあります。

ただし、3号館はツインルームが中心のため、添い寝ができない年齢のお子さまがいるファミリーにはやや使い勝手が難しい場合があります。また、宿泊費は他の号館と比べるとやや高めの設定になっているので、コストを重視する方は他の号館も検討してみてくださいね。

3号館は全体的にホテルの中心部から少し離れた静かな場所に位置しているので、人の行き来が少なく、落ち着いた雰囲気を求める大人の旅行者やカップルに特におすすめです。のんびり上質な時間を過ごしたいという方にはぴったりの号館ですよ💕

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【4号館】迷ったらここ!利便性ナンバーワンのおすすめ号館🏆

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4号館が一番おすすめされる理由

結論から言うと、苗場プリンスホテルで迷ったら4号館を選べば間違いありません! 多くのリピーターさんからも「4号館が一番便利」という声が圧倒的に多いんです。その理由をたっぷりお伝えしますね😊

4号館は13階建ての建物で、3階から12階が客室になっています。ホテル全体のちょうど中央に位置しているため、どこに行くにもアクセス抜群なんです。

まず最大のポイントは、メインフロントが4号館にあるということ。チェックインもチェックアウトも4号館で完結するので、荷物を持ったまま長い館内を歩く必要がありません。越後湯沢駅からの宿泊者専用バスも4号館のフロント前に発着するため、到着時も帰り際もスムーズに動けます。

温泉施設の「苗場の湯」も4号館のフロント横にあるため、お部屋からすぐにお風呂に行けちゃうのも嬉しいポイントです♨️ スキーやスノーボードで冷えた体を温めるのに、長い距離を歩かなくていいのは本当にありがたいですよね。

さらに、レストランやフードコートも4号館周辺に集中しているので、お食事の際にも移動が最小限で済みます。ホテル内には和食、洋食、中華、イタリアン、焼肉など多彩なレストランが揃っていますが、特に混雑する時間帯にはレストランの順番待ちが発生することも。パパがレストランの列に並んでいる間、ママとお子さまは近くのお部屋で待機…なんてシーンもよくある話だそうです。そんな時も4号館なら近いのでとっても楽ちんです。

ゲレンデへのアクセスも抜群で、4号館のスキーロッカーの目の前に第4ロマンスリフトがあるんです。初心者向けのゲレンデもすぐ近くなので、スキーデビューのお子さまがいるファミリーにもぴったり。レンタルカウンターも4号館のスキーロッカー横に設置されていて、レンタルスキーの受け取りもすぐにできます。

そしてぜひ知っておいていただきたいのが、4号館のゲレンデ側のお部屋に泊まると、冬の名物「ゲレンデ打ち上げ花火」がお部屋の窓から目の前に見えるということ🎆 白銀の夜空に打ち上がる花火は本当に幻想的で、最高の思い出になりますよ。

ベルカウンターも4号館フロント横にあるので、荷物の発送や受け取りもスムーズ。とにかく何をするにも便利なのが4号館の最大の魅力です。

客室タイプは、ゲレンデビューとリバーサイドのツインルームやファミリールームが用意されています。ソファベッドを使えば最大4名まで宿泊可能なお部屋もあるので、ファミリーでの利用にも対応しています。

デメリットとしては、便利ゆえに人気が高く混雑しやすい点が挙げられます。特にチェックイン・チェックアウトの時間帯は混み合うことがあるので、ウェブ事前チェックインを活用すると待ち時間を短縮できますよ💡

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【6号館】遊び心いっぱい!子連れに嬉しいリニューアル客室🎨

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6号館の遊ルームは子どもが大喜び!

6号館は苗場プリンスホテルの右端に位置する10階建ての棟で、3階から9階が客室として使われています。近年リニューアルが行われ、遊び心満載のユニークな客室が大きな特徴です✨

6号館には7タイプもの客室が用意されていて、なかでも注目なのが「遊ルーム」シリーズ。3種類のお部屋があり、それぞれにお子さまが喜ぶ仕掛けがたくさん詰まっています。

「遊ルームミラー ゲレンデビュー」は、壁面にミラーが配置されたお部屋。外のゲレンデの景色がミラーに反射して、お部屋全体が開放的な空間に感じられる工夫が施されています。大きな窓からのゲレンデビューと合わせて、とても印象的なお部屋です。

「遊ルームウォール リバーサイド」は、お部屋の壁が黒板になっていて、お子さまが自由にお絵かきを楽しめるという素敵な客室。ロッククライミング用のホールドを活用したハンガーフックもあったりと、まるで秘密基地のようなワクワク感があります。お子さまだけでなく大人もテンションが上がっちゃうデザインで、ホテルステイそのものがアクティビティになる楽しさがあります🎉

また、6号館は比較的リーズナブルな価格設定になっているのも嬉しいポイント。宿泊費を抑えたい方やコスパ重視の方にとっては、とても魅力的な選択肢です。

6号館ではスマートクイックインが導入されていて、チェックイン時に先に精算を済ませておけば、チェックアウト時は専用ボックスにルームキーを返すだけでOK。混雑しがちなチェックイン・チェックアウトの待ち時間を大幅に短縮できます。

ゲレンデへのアクセスについては、6号館のスキーロッカーから第一ゴンドラへは直接出られるため、ゴンドラ利用のスキーヤーにはとても便利です。また、苗場温泉「火打の湯」やフードコートにも近い立地なので、温泉や気軽な食事を楽しみたい方にも向いています。

一方で、メインフロントがある4号館からは距離があるため、チェックインの手続きやレストラン利用の際には少し歩く必要があります。特にお子さま連れや荷物が多い場合は、この移動距離をあらかじめ把握しておくと安心ですね。雪の日は足元も滑りやすくなるので、余裕を持った行動計画を立ててみてください😊

口コミでは「遊ルームのお部屋が子どもに大好評だった」「リニューアルされていて清潔感がある」という高評価の声が目立つ一方、「4号館までの移動が大変だった」という声もあるので、利便性と客室の魅力のバランスをよく考えて選んでみてくださいね。

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目的別おすすめ号館まとめ!あなたにぴったりなのはどこ?🎯

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家族連れ・カップル・スキー派別の選び方

ここまで各号館の特徴を詳しくご紹介してきましたが、「結局どこがいいの?」とまだ迷ってしまう方のために、目的別のおすすめをまとめますね💡

初めての苗場プリンスホテルなら → 4号館がイチオシ

初めて苗場プリンスホテルに宿泊される方には、やはり4号館を一番におすすめします。フロント、温泉、レストラン、レンタルカウンター、ベルカウンターなど主要施設がすべて集まっているので、館内の移動に不安を感じることがありません。送迎バスの発着点も4号館なので、到着から出発まで安心して過ごせますよ。

小さなお子さま連れのファミリーなら → 2号館の暖らんルーム

お子さまがいるご家庭には、2号館の暖らんルームが特に好評です。ハンモックやパズル仕掛けのティーテーブルなど、お子さまの好奇心をくすぐるアイテムが充実していて、お部屋での時間もたっぷり楽しめます。広さも十分あるので、家族でゆったりくつろげるのがポイントです。高層階なら眺望も抜群で、思い出に残る滞在になること間違いなしです。

カップルや大人だけの旅行なら → 3号館

静かで落ち着いた環境を重視するなら3号館がぴったり。ホテル全体の中心部から少し離れた場所にあり、人通りが少なく穏やかな時間を過ごせます。お部屋の内装も格式高く、ゲレンデビューの窓からの景色を眺めながらのんびりするという贅沢な滞在が叶います。宿泊者専用のスキーロッカースペースがある点も、特別感を味わえる嬉しいサービスですね。

遊び心重視&コスパ重視なら → 6号館の遊ルーム

お子さまをとにかく楽しませたい方、そして宿泊費をできるだけ抑えたい方には6号館がおすすめ。黒板の壁にお絵かきできるお部屋やミラーが配置されたユニークな客室は、他のホテルではなかなか体験できない特別な空間です。スマートチェックインで手続きも簡単なので、時間を有効に使えます。

スキー・スノーボードが最優先なら → 4号館 or 6号館

ゲレンデへの近さを最優先にするなら、4号館か6号館が便利です。4号館は第4ロマンスリフトが目の前で初心者向けコースへのアクセスが抜群。6号館は第一ゴンドラに直接出られるため、ゴンドラを利用する中上級者の方に向いています。

どの号館もそれぞれに魅力があるので、自分の旅行スタイルに合わせて選んでみてくださいね😊 予約の際は楽天トラベルでお部屋タイプを指定して予約すると、希望の号館・客室に泊まりやすくなりますよ♪

苗場プリンスホテルの温泉・レストラン・アクティビティ情報♨️

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ホテル滞在をもっと楽しむポイント

苗場プリンスホテルでの滞在をさらに充実させるために、温泉やレストラン、アクティビティについてもご紹介しますね😊

2つの温泉で疲れを癒そう♨️

苗場プリンスホテルに宿泊すると、2つの温泉施設を利用できます。1つ目は4号館フロント横にある宿泊者専用の「苗場の湯」。内風呂とサウナが完備されていて、筋肉痛の緩和や疲労回復に効果が期待できる中性低張性の天然温泉です。スキーの後に冷えた体をじんわり温めてくれますよ。

2つ目は日帰りスキーセンター内にある「火打の湯」。こちらには内風呂と露天風呂があり、山の新鮮な空気を感じながら入浴できるのが魅力です。ホテルから火打の湯までは約10分間隔で無料送迎バスが運行しているので、気軽にお出かけできます。宿泊者は初回入浴時に500円で入浴チケットを購入すれば、滞在期間中は何度でも入浴可能です。

口コミでは「大浴場が施設の規模に対してやや狭い」という声もありますが、時間帯をずらして利用すれば比較的ゆったり入浴できます。朝早い時間帯や、夕食後の遅い時間帯が比較的空いていることが多いようです💡

バラエティ豊かなレストラン🍽

ホテル内には和食、洋食、中華、イタリアン、焼肉、しゃぶしゃぶなど多彩なレストランが揃っています。冬のシーズンには特に多くのレストランが営業していて、滞在中に毎食違うお店を楽しむことも可能です。

ビュッフェレストランは朝食も夕食も種類が豊富で、いくらかけ放題や新潟の地元食材を使ったメニューが好評。ただし繁忙期は非常に混み合うことがあるので、ウェブ事前予約が可能なレストランは早めに予約しておくと安心です。

季節ごとのアクティビティ🎿

冬はもちろんスキーやスノーボードが一番の目玉。苗場スキー場は総面積134ヘクタールの広大なゲレンデで、初心者から上級者まで楽しめる多彩なコースが用意されています。冬の夜空を彩る「ゲレンデ打ち上げ花火」も見逃せないイベントです。

春から秋にかけては、日本最長のゴンドラ「ドラゴンドラ」で約5.5キロメートルの空中散歩を楽しめます。秋の紅葉シーズンは特に人気が高く、色とりどりに染まった山々の絶景は圧巻の一言。夏には「苗場サマーパーク」がオープンし、ウォータースライダーやバギー、カヌーなど子どもから大人まで楽しめるアトラクションが充実しています。

バーベキューやたき火が楽しめるアウトドア施設もあるので、四季を通じて家族みんなで楽しい思い出が作れるリゾートですよ✨

予約は楽天トラベルならポイントも貯まってお得にご利用いただけます♪ セール時期やクーポンを上手に活用して、素敵な旅行を計画してみてくださいね😊


まとめ

苗場プリンスホテルで何号館がいいか迷ったときは、まずは自分の旅行の目的や優先順位を整理してみてください。利便性重視なら4号館、ファミリーで楽しい客室に泊まりたいなら2号館の暖らんルーム、静かで上質な滞在なら3号館、遊び心とコスパなら6号館と、それぞれにしっかりとした魅力があります。どの号館を選んでも、苗場の大自然に囲まれた特別な時間を過ごせることは間違いありません💕

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