雨と上手につき合う6月の子連れ旅行|おすすめは無理をしないこと&おすすめ宿泊場所・ホテル名7選

6月って、カレンダーを見るたびにちょっと気持ちが重くなる月ですよね😌 「子どもをどこかに連れていってあげたいな」と思っても、天気予報に並ぶ傘マークを見て、つい「やっぱりやめておこうかな…」と立ち止まってしまう。でも、家の中でずっと過ごす日が続くと、子どもだけじゃなくて親のほうが先に息が詰まってくるんですよね。

この記事では、雨と上手につき合う6月の子連れ旅行をテーマに、おすすめは無理をしないことを大前提にした旅の考え方と、実際に家族で泊まって満足度が高いおすすめ宿泊場所・ホテル名を7つご紹介します✨ 梅雨だからこそお得に泊まれる穴場の時期でもあるので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。


目次

6月の子連れ旅行で「よくある失敗パターン」を知っておこう

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6月の旅行って、天気が悪いこと自体よりも、計画の立て方で失敗しやすい時期なんです。梅雨ならではの「あるある」を先に知っておくだけで、旅全体の満足度がぐっと変わりますよ😊

「晴れたら行こう」が旅を不安定にする

6月によくあるのが、「晴れたら出かけよう」「雨なら家にいよう」というふんわりした計画。一見柔軟に見えるんですが、これが実はいちばん疲れるパターンなんです。

6月の天気って、ザーッと降るわけでもなく、かといってスッキリ晴れるわけでもない、あの中途半端な曇り空が多いですよね。傘を持つべきか迷うような空模様の中、「行く? 行かない?」を家族で何度もやり取りしているうちに、子どもは待ちくたびれてグズグズし始めるし、大人は判断疲れでイライラしてくる。結局どこにも行けずに一日が終わって、なんだかモヤモヤだけが残る…なんて経験、ありませんか?

だから6月の旅行は、天気に左右されない「軸」を最初から決めておくことが大切です。「雨でも行ける場所」をメインに据えて、晴れたらラッキーくらいの気持ちでいるほうが、結果的に家族みんなの機嫌が保てます。出発前に迷わない仕組みを作ることが、梅雨の子連れ旅のいちばんの安全策ですよ。

移動が多い計画は親子ともに体力を奪われる

6月は気温も湿度も中途半端で、ただ歩いているだけで体がだるくなる季節です。大人ですらそうなのだから、小さな子どもにとってはなおさらですよね。

「あっちも行きたい、こっちも寄りたい」と欲張って移動を増やすと、電車の乗り換えや車の渋滞、階段の上り下りで子どもの集中力がどんどん削られていきます。そしてある瞬間を境に、旅行ではなくただの「移動の連続」になってしまう。子どもが「疲れた」「もう歩きたくない」と言い始めたら、どんなに素敵な場所に着いても楽しめなくなってしまいます😢

6月の子連れ旅行では、大人が我慢できる距離ではなく、子どもが笑顔でいられる距離を基準にするのがコツ。目的地に着くまでの空気が穏やかであることが、その日の旅の質を決めると言っても過言ではありません。移動は少なく、ひとつの拠点でゆっくり過ごす。これだけで旅の満足度がぐんと上がりますよ。

予定を詰め込むほど梅雨の旅は崩れやすい

「せっかく遠出するんだから、もう一か所くらい…」この気持ち、すごくわかります。でも6月は、この「もうひとつ」が旅全体を失速させる原因になりがちなんです。

雨で足元が悪いと移動に時間がかかるし、濡れた服が乾かなくて不快感が増す。ひとつの予定がずれると、ランチの時間も次の移動手段も連鎖的に崩れていきます。そして一日の終わりに残るのは、「頑張ったけど疲れたね」というため息だけ。

6月は、行く場所の数よりも「行けたときの満足感」を大事にするのが正解です。一日の中にひとつだけ「これが楽しかった!」があれば、それで十分なんです。お子さんにとっても、たくさんの場所を駆け足で回るよりも、ひとつの場所でじっくり遊べたほうが記憶に残ります。無理に動くより、流れをゆるく保つこと。それが、子どもの笑顔と親の余裕を両方守る秘訣です✨


それでも6月に旅行して「行ってよかった」と思える理由

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「6月に旅行なんてリスクが高い」と思われがちですが、実は条件が揃えば夏休みよりも快適に過ごせることも多いんです。ここでは、梅雨の時期にあえて旅行したからこそ感じられたメリットをお伝えしますね😊

観光地の人が少ないだけで子連れ旅のハードルが下がる

6月に旅行してみて最初に感じるのは、「あれ、こんなに空いてるの?」という驚きです。ゴールデンウィークや夏休みと比べると、どの観光地も人が少なくて空気がとても穏やか。

レストランの待ち時間がほとんどない、駐車場にすんなり入れる、写真を撮るときに順番待ちをしなくていい。こうした「人混みによる小さなストレス」がなくなるだけで、子連れ旅の難易度が一気に下がります。人が多いと親は「周りに迷惑かけてないかな」と気を張りがちですが、空いていればそんな緊張も不要。子どもを叱る回数が減って、一日のテンポがとても穏やかになるんです。

少しの天候リスクを受け入れるだけで、家族全員がリラックスして過ごせる確率が上がる。これは6月旅行の大きなアドバンテージです。

宿で過ごす時間がメインでも罪悪感がない

6月の旅行は、「観光に出かけなきゃもったいない」というプレッシャーから解放される時期でもあります。だって外は雨なんですもの。宿でゆっくり過ごすことに、誰も文句は言いません😌

チェックインしてから夕食まで、お部屋でゴロゴロしたり、館内のキッズスペースで遊んだり、温泉にゆっくり浸かったり。外に出なくても旅として十分に成立するのが、6月ならではの魅力です。特にお子さんが小さいうちは、部屋の広さや館内の設備が旅の満足度に直結します。「宿を楽しむこと=旅の目的」と割り切ったほうが、親も子もハッピーになれますよ。

6月は宿泊料金が下がる穴場シーズン

旅行需要が落ち込む梅雨時期は、宿泊施設がキャンペーンや直前割を出しやすいタイミングでもあります。ゴールデンウィークや夏休みには手が出なかったちょっといいホテルにも、6月なら手が届くかもしれません。

平日であればさらにお得になることも多く、同じグレードの宿でも1〜2万円ほど安く泊まれるケースもあります。浮いた分で少しいい食事プランにグレードアップしたり、子ども向けの体験オプションを追加したりと、旅の満足度を底上げする使い方ができますよ✨ 楽天トラベルでこまめにチェックしておくと、掘り出し物のプランに出会えることがあります。


雨でも安心!6月の子連れ旅行おすすめ宿泊場所・ホテル名7選

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ここからは、6月の梅雨シーズンでも子連れ家族が安心して楽しめる、おすすめの宿泊場所とホテル名を7つご紹介します🎵 どのホテルも屋内施設が充実していて、雨の日でも一日中楽しめる工夫がたくさん。実際に子連れ家族から高い評価を受けている施設ばかりです。

ホテルエピナール那須(栃木県)|那須高原の自然に包まれるファミリーリゾート

那須高原に広がる5万坪の敷地に建つホテルエピナール那須は、子連れ旅行の定番として圧倒的な人気を誇るリゾートホテルです。楽天トラベルアワードを何度も受賞しており、ファミリー層からの信頼はとても厚い施設です。

このホテルの最大の魅力は、25メートルの室内温水プールを一年中利用できること。深さ30センチと60センチの子ども用プールもあるので、小さなお子さんでも安心して水遊びが楽しめます。アームヘルパーや浮き輪の無料貸出もあり、手ぶらで遊べるのがうれしいポイントです🏊

さらに、ベビー&キッズフロアには、室内遊具や仕掛けが盛りだくさんの専用ルームが用意されています。角を丸くした安全設計の家具、低めの洗面台、加湿器やベビーベッドの無料貸出など、赤ちゃん連れの家族への配慮が行き届いています。また、体験工房「和楽日(わらび)」では、陶芸やキャンドル作りなど雨の日でも楽しめるアクティビティが充実。お食事は栃木の食材をふんだんに使ったビュッフェスタイルで、子ども向けメニューも豊富です。

那須インターから車で約10分、東北新幹線の那須塩原駅から無料送迎バスも出ているのでアクセスも良好。雨でも晴れでも、一日中ホテルの中で完結できる安心感は、6月の子連れ旅行にぴったりです。

スパリゾートハワイアンズ ホテルハワイアンズ(福島県)|全天候型で一日中遊べるテーマパークリゾート

福島県いわき市にあるスパリゾートハワイアンズ ホテルハワイアンズは、天候に一切左右されない巨大な屋内型テーマパークが併設された宿泊施設です。梅雨どころか、真冬でもハワイ気分を味わえるという最強の全天候型リゾートです🌺

東京ドーム約6個分の広大な敷地には、大型ウォータースライダー、流れるプール、子ども用の浅いプールなど、年齢を問わず楽しめるプールが勢揃い。館内は常に暖かく保たれているので、梅雨の肌寒い日でも水着一枚で快適に過ごせます。フラガールによるポリネシアンショーは大人も子どもも大興奮で、旅のハイライトになること間違いなしです。

ホテル棟からスパ施設までは館内で直結しているので、雨に濡れることなく移動できるのもファミリーにとってうれしいポイント。お食事はビュッフェスタイルで、子ども向けメニューも充実しています。東京方面からは無料送迎バスも運行しているので、車がなくても気軽に訪れることができます。

ホテルカターラ リゾート&スパ(静岡県)|伊豆熱川で南国気分を満喫する子連れの楽園

伊豆熱川温泉に位置するホテルカターラ リゾート&スパは、屋内プール、ジャングルスパ、地域最大級のキッズルームと、子連れファミリーが雨の日でも一日中飽きずに遊べる設備が揃った温泉リゾートです🌴

年中利用できる屋内プールには、お子さんでも安心の水深50センチのキッズエリアと、大人向けの水深120センチのメインプール、さらにジャグジーも完備。併設のジャングルスパ「パウ」では、熱帯植物に囲まれた9種類のお風呂を水着のまま家族みんなで楽しめます。まるでジャングル探検をしているような空間は、子どもたちの冒険心をくすぐること間違いなしです。

キッズルームにはボールプール、ボルダリング、プラレールなどが揃い、デジタル体験施設「リトルプラネット」まで導入されています。全室オーシャンビューの客室から眺める海は、雨の日にはしっとりとした美しさがあり、大人の心も癒してくれますよ。東京から車で約2時間半というアクセスの良さも魅力です。

龍宮城スパホテル三日月 龍宮亭(千葉県)|都心から最速35分の全天候型スパリゾート

千葉県木更津市にある龍宮城スパホテル三日月 龍宮亭は、東京湾アクアラインを使えば都心から約35分という抜群の立地にありながら、充実した屋内温水プールと温泉が楽しめるリゾートホテルです✨

「アクアパーク」と呼ばれる室内温水プールエリアには、流れるプール、ウォータースライダー、キッズ用の浅いプールなど多彩なアトラクションが揃っています。全天候型なので季節や天気を一切気にせず、チェックイン後すぐに水遊びに飛び込めるのがうれしいですよね。お風呂ゾーンも種類が豊富で、東京湾を一望できる絶景の展望温泉は大人のリラックスタイムにぴったりです。

お食事は豪華バイキングスタイルで、お刺身やステーキ、子ども向けメニューまでとにかく品数が多いと評判。お子さんが喜ぶ「のりもの」をテーマにした客室もあり、宿泊そのものが子どもにとってのイベントになります。アクアライン木更津金田インターから約5分と、ドライブでのアクセスも抜群です。

リゾナーレ八ヶ岳(山梨県)|雨でも輝くおしゃれな高原リゾート

八ヶ岳の麓に広がるリゾナーレ八ヶ岳は、星野リゾートが手がけるファミリー向けリゾートで、デザイン性の高い空間と子ども向けアクティビティの両立が魅力です🌿

最大の目玉は、波の出る屋内プール「イルマーレ」。まるで海辺のリゾートにいるかのような開放的な空間で、天候に関係なく水遊びを満喫できます。宿泊者は滞在中フリーパスで利用できるので、チェックイン前やチェックアウト後にも楽しめるのがうれしいポイントです。

施設内には「ピーマン通り」と呼ばれる石畳のショッピングストリートがあり、雑貨店やワインショップ、カフェなどが軒を連ねています。雨の日でもアーケード内を散策できるので、お買い物やカフェタイムも天候を気にせず楽しめます。季節ごとに変わる体験型アクティビティも豊富で、6月ならではのプログラムに出会えるかもしれません。中央自動車道小淵沢インターから約5分、小淵沢駅からは無料シャトルバスも運行しています。

別府温泉 杉乃井ホテル(大分県)|九州最大級のエンタメ温泉リゾート

大分県別府市の高台に建つ杉乃井ホテルは、総部屋数791室を誇る九州を代表する大型温泉リゾートホテルです♨️

名物の大展望露天風呂「棚湯」からは別府湾を一望でき、晴れの日はもちろん、雨にけむる湯けむりの風景もまた格別の美しさです。水着で楽しめる大型屋外温泉施設「ザ アクアガーデン」では、噴水やイルミネーションの演出が楽しめ、子どもたちは大はしゃぎ。屋内にもボウリング場やゲームコーナーが充実しており、雨の日でも館内だけで一日があっという間に過ぎていきます。

お食事は目の前で調理してくれるライブキッチン形式のバイキングが大人気。子ども向けメニューも豊富で、家族みんなが大満足の品揃えです。別府インターから車で約5分、別府駅からは無料シャトルバスも出ているので、九州旅行の拠点としても便利な立地です。

神戸有馬温泉 元湯龍泉閣(兵庫県)|赤ちゃん連れに寄り添う老舗温泉宿

関西圏で「赤ちゃんと一緒に泊まれる宿」として絶大な人気を誇るのが、有馬温泉の元湯龍泉閣です👶

「赤ちゃんも楽しめるお部屋食の宿」というコンセプトの通り、夕食はお部屋でゆっくりいただけるので、小さなお子さんが泣いてしまっても周囲を気にせず食事ができます。これは子連れファミリーにとって本当にありがたいサービスですよね。

館内には室内プールやキッズスペースも完備。有馬温泉特有の「金泉」を使った露天風呂は夜通し入浴可能で、子どもが寝静まったあとに大人だけでゆっくり温泉を楽しむこともできます。2024年にオープンした自家金泉露天風呂付きのファミリースイート「はな」は、86平米の広々とした客室にバリアフリー設計が施されており、小さなお子さんやご年配の方にも安心です。

有馬温泉駅から徒歩約10分で、チェックイン・チェックアウト時には送迎サービスもあります。落ち着いた雰囲気の中で、家族の時間をゆっくり過ごしたい方におすすめの宿です。


6月の子連れ旅行を成功させる宿選びのポイント

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おすすめのホテルをご紹介しましたが、どの宿を選ぶにしても共通して押さえておきたいポイントがあります。6月の宿選びで後悔しないためのコツをまとめました😊

「部屋の居心地」が旅全体の印象を左右する

6月は外出時間が短くなる分、お部屋で過ごす時間がいつもより長くなるのが特徴です。だから「寝るだけの部屋」ではなく、「過ごす部屋」として快適かどうかが大切になります。

子どもが走り回れるくらいの広さがあるか、窓からの眺めに癒されるか、荷物を広げても圧迫感がないか。この3つが揃っているだけで、雨の日の旅の印象がまったく違ってきます。梅雨の時期は景色よりも「空間そのものの居心地」が旅の主役になる季節です。和室や和洋室タイプの部屋は、子どもがゴロゴロできるスペースが確保しやすいのでおすすめですよ。

予約の際には、部屋の写真だけでなく間取りや広さ(平米数)もしっかり確認しましょう。口コミで「子連れで泊まった感想」を探してみると、実際の使い勝手がイメージしやすくなります。

キッズ設備は「数」よりも「実用性」で選ぶ

最近は「キッズフレンドリー」を打ち出す宿が増えていますが、設備の充実度は施設によってかなり差があります。キッズスペースがロビーの片隅に申し訳程度にあるだけの宿と、専用フロアを設けて安全面まで配慮されている宿では、滞在中の安心感がまるで違います。

チェックするべきポイントは、遊び場が子どもの年齢に合っているか、親が見守りやすい設計になっているか、そして滞在時間が長くなっても飽きない工夫があるかどうか。パンフレットやホームページの写真だけでは判断しにくいので、実際に泊まった方の口コミを参考にするのがいちばん確実です。

また、ベビーベッドやおむつ用ゴミ箱、子ども用の食器やスリッパなど、あると助かる細かいアメニティの有無も事前に確認しておくと安心です。こうした小さな配慮が行き届いている宿は、スタッフの対応もきめ細やかなことが多いですよ😊

6月は予約タイミング次第でかなりお得になる

先ほどもお伝えした通り、6月は旅行業界にとっては閑散期にあたるため、通常よりもお得なプランが出やすい時期です。特に狙い目なのは、梅雨入り前後の平日夏休み前の直前予約の2つのタイミングです。

ただし、安いからといって値段だけで宿を選ぶと、設備の古さや清潔感に後悔するケースもあります。予約サイトで写真がいつ更新されたかを確認すること、そして口コミの中から「雨の日に泊まった」という投稿を探して読むこと。この2つを実践するだけで、6月の宿選びの精度がぐっと上がります。

楽天トラベルではクーポンやポイントキャンペーンが頻繁に開催されているので、こまめにチェックしておくとさらにお得に予約できますよ✨


まとめ|6月の子連れ旅行は「無理をしない」が最高の戦略

6月の子連れ旅行は、リスクが高いように見えて、実は上手に設計すれば家族全員が満足できる穴場のシーズンです😊

大切なのは、雨を避けようとすることではなく、雨でも崩れない旅の設計を最初から作ること。移動を減らして滞在の質を上げること、予定を詰め込まず家族のペースを優先すること、そして宿そのものを旅の目的地にすること。この3つを意識するだけで、梅雨の旅はぐっと快適になります。

今回ご紹介した7つのホテルは、どれも屋内施設が充実していて、雨の日でも子どもが笑顔で過ごせる工夫がいっぱいです。人が少ない分だけゆったり過ごせて、宿泊料金もお得になりやすい。6月ならではのメリットを存分に活かして、家族の思い出を作ってみてくださいね🌈

「無理をしないこと」が、いちばんの旅行プラン。そんな気持ちで、この梅雨を楽しんでいきましょう。

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